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イベント

シカゴ視察研修報告会のご案内

こんにちは矢印上

野村です。

 

先日掲載したシカゴ視察研修の報告会を日本リハビリテーション連携化学学会の研究会(勉強会)で発表することになりました手

 

(シカゴ視察の模様はこちら→http://mejiro-ot.jugem.jp/?eid=768

 

もちろん発表者はシカゴ視察に行った目白大学教員と卒業生、大学院修了生・在学生です。

 

私は昨年も同様の企画に参加したのですが、アットホームな会でしたヤッタv

 

海外の理学療法・作業療法・リハビリテーションに興味のある方や、将来海外で働けたら良いなと考えている方、海外での発表を考えている方など、ぜひご参加くださいにじ

 



 

平成29年度 第2回 日本リハビリテーション連携科学学会・定例研究会

シカゴにおける病院のリハビリテーションと作業療法理論・教育

〜驚きのシカゴ視察研修を通して〜

 

米国のリハビリテーションを学ぶためにシカゴの大学と病院に6日間の視察研修に行ってきました。本研究会では、シカゴのユニークな理論と実践をお伝えし、比較することで、改めて日本のリハビリテーションを考えます。

 

内容

  • 視察概要/セラピストと対象者の関係性の理論「意図的関係モデル」

    −野村健太 氏(目白大学・保健医療学部)

  • 作業療法理論の MOHO(5)の「環境」について3つの環境と3つの文脈の相互性〜

    −白子英治 氏(あいクリニック) 

  • イリノイ州立大学病院・ラッシュメディカルセンター〜病院概要と作業療法科の取り組み〜

  −廣瀬里穂 氏(高島平中央綜合病院)

  • イリノイ州立大学病院・ラッシュメディカルセンター〜作業療法介入と臨床実習〜

  ―木口尚人 氏(茨城県立医療大学附属病院)

  • ラッシュ大学メディカルセンターでのリハビリテーションの実際 〜日本との理学療法の違いについて〜  

    −村田祥子(慈誠会練馬駅リハビリテーション病院)

  • 27年連続アメリカNo.1リハ病院 シャーリーライアンアビリティーズラボ

   −佐藤彰紘 氏(目白大学・保健医療学部)

  • 海外でのプレゼンの経験とスライド作成のポイント

     −館岡周平 氏(目白大学・保健医療学部)

 

司会 八重田 淳 氏(筑波大学・人間系)

 

    日時:平成29115日(日)1400分〜1630

  場所:筑波大学・東京キャンパス(東京都文京区大塚3-29-1、茗荷谷駅徒歩5分)

     320教室(3階)   

共催:筑波大学大学院人間総合科学研究科・生涯発達科学専攻、生涯発達専攻

※当日参加可、参加費無料

 

  問い合わせ先:日本リハビリテーション科学連携科学学会・研究推進委員会 

   担当:小澤   ozawa-a@human.tsukuba.ac.jp

 

  • 2017.10.05 Thursday
  • 08:43

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